しばしばまるものシュールな写真で一言!

親になり自分次第で子供を《賢者》にも《愚者》にもしてしまう重要任務を遂行する皆さん!少しでも子育てに『笑い』と『希望』と『愛国心』を!!カテゴリ『これだけは子供に伝えたい』『世の中のここが変だよ!』をぜひ見てください!

32$ ❷発達障害は早期発見・早期指導で激変する!

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      だいすきだよ。

 

 

エジソンアインシュタインメソッド】=【EEメソッド】という教育法を成り立たせるための三つの柱を紹介します。

 

親の意識改革

 

 これまでの常識は無視だ!

 

世界中の医者と教育者と心理学者のほとんどが

発達障害は治らないと言っています。

 

それがこれまでの常識です。

 

しかも、2015年から発達障害の新しい診断名は「自閉症スペクトラム」になりました。

医者は一律に診断名をつけ、治りません」「改善しませんと説明します。

 

実はこうして親から、子供の改善の希望を簡単に奪っている

現在の医療と医師の在り方にこそ、大きな問題があるのです。

 

しかし、歴史的に見ても常識は時代によって変わります

 

真実を見抜くには、失敗した方法と、成功した方法を見分ける目が重要になります。

子供の様子をこまめにチェックし、子供が伸びていたらその取り組みは成功している。

伸びていなかったら間違えている。

間違えた取り組みにしがみつかず、成功した取り組みを粘り強く続ければよいのです。

 

世の中には、医者や教育者、心理学者など「専門家」と称される人々がごまんといます。

 

専門家とは=不可能なことを知り尽くしている人たち、

 

ネガティブな過去の常識に囚われている人たちであると言い換えることもできます。

 

ですから、専門家が言う古い常識に囚われていると、いつまでも先に進めません。

 

未来の常識で、子供を救うことを考えましょう!

 

そして、決して一人で悩まないでください。

 

知らないことは知っている人、成功している人に聞けばよいのです!

 

一般財団法人エジソンアインシュタインスクール協会では、これまでに6,000家族以上の改善指導実績があり、代表鈴木昭平さんはこうおっしゃっています。

 

近年、子供達の多くが発達障害と診断されるケースが激増しています。

 1歳6か月児検診、3歳児検診などで、少しでも変だなと感じたら、すぐに子供への対応を変える必要があります。

 早期発見と早期指導が鉄則です。「様子を見ましょう」という診断を信じて5歳児検診まで待っていてはいけません。

様子見は絶対にしてはいけません。

 なぜなら、早ければ早いほど改善が加速されるからです。

 脳は5歳までに急成長します。

成長のスピードが鈍化すると改善スピードも鈍化してしまいます。

エジソンアインシュタインのメソッドで、真剣に取り組むと、ビックリするほど改善します。

 支援学校を覚悟した子供が普通級に入れた!などという驚きの改善例がたくさんあります。ぜひ諦めずに、親子面談でお子様の可能性をみつけてください。

 

 

実際に親子面談 受けた方感想です。

 

鈴木先生の変わらない愛情と情熱に親として自信】を持つことが出来ました。今までの相談機関では

 『子供の出来ていないところの指摘ばかり・・・』

 親としても自信を失い希望も持てませんでした。言われることは、

 『この子を受け止め、この子のペースで・・・』

 まるで、これ以上成長できないと言われているような気がしてなりませんでした。

【障害】ということを受け入れるのにも抵抗があった私でしたが、

親子面談を受けるたびに障害】というものに前向きに付き合えるようになりました。」

 

 

詳しくお知りになりたい方は

 

エジソンアインシュタインスクール協会】 の HPをご覧ください。

講演会のスケジュールも載っています。

 

 

私は、たまたま図書館でこの本を手に取り、半信半疑で読み始めました。

 

この本の著者【鈴木昭平】さんの

 

《あなたのお子さんは、エジソンアインシュタインと同じ天才の卵ですよ!》という力強い言葉や、

 

《親の使命は子供を自立させることです。親が死んでも、子供が幸せに生きていけるように、できるだけ早く、子供の生きる能力を高めることです》

という考えに、完全に100%賛同しています!!

 

 

子供は親の願うとおりに育つのではない。親が信じたとおりに育つのである!!

 

 

 

そして、発達障害児・知的障害児天才性をもっているという理由は何か?と聞かれることがよくあります。

 

それは、彼らには物事の本質が曇りなく見えるからです。

 

彼らは右脳を主に使って非常に率直に反応し、左脳で理解して判断しようとしていません。ですから、本質が明確に見えますし、指導の結果も如実に現れます。

 

本当は、普通の子も、幼い頃は同じように反応していたのです。

しかし、成長とともにだんだん本質が見えなくなってしまいます。

 

一方、障害児は8歳児や10歳児になっても、幼い時の率直な反応を示し続けます。

乳児の純粋性を保ったままなのです。そこに私は天才に必要な資質を見ます。

 

親次第でその天才の可能性を伸ばせるのです

 

親の意識改革とは ➡ 子供のすごさを発見することです!!

 

6,000以上の家庭の相談指導を通してわかったこと・・・

 

それは、《子供が劇的に改善する前に必ず母親の笑顔が増えるという現象が起こる》ということです。

 

逆にいえば、子供を伸ばしたかったら母親の笑顔を増やせばいいのです!!

 

 

 そして 次回、【エジソンアインシュタインメソッド】=【EEメソッド】

子供の体質改善を紹介していきます。

 

by しばしばまるも (*´ω`*)

 

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